今日の昼休みは、雨のため図書室で過ごす児童が多いようでした。新しい本も入り、自分のお気に入りの本が見つかったようです!
3年生の国語科の学習では、「モチモチの木」のお話を通して、「豆太」が物語りの初めと終わりでどのように変わったのかを友達と伝え合っていました。 「豆太」の行動や、「豆太」のモチモチの木への思い、「じさま」から見た「豆太」など、その児童によって着目する点を選びました。 着目する点が異なると、豆太の人物像の捉え方が変わることに気づきました!
校門横の梅の花が満開になっています。 ウグイスやメジロなどの野鳥も梅の木にやってきます。 登校すると野鳥が来るのを楽しみにしている児童もいます。 自然豊かな津知小学校は四季の移り変わりがよく感じられます。