教材「こぎつね」の鍵盤ハーモニカでの範奏を鑑賞し、曲の感じを生かしながら演奏する練習に取り組んでいるところです。指づかいが難しくなってきたので、なかなか思うようにいかないけれど頑張る子供達の様子です。
江戸時代の文化について、松尾芭蕉や近松門左衛門、葛飾北斎などを取り上げ、その特色について調べ考えている様子です。この時は、中学校での教科担任制を前に、1・2組指導者を交換して授業を行っていました。 本校では、通常の学級での授業に加え、学年合同で授業を行ったり、児童を少人数に分けて授業を行ったり、教科や単元等により先生を代えたり等、様々な形で授業を行っています。
5年1・2組が図工室に集まって、学年合同で木版画を進めていました。 みんな真剣に彫り、刷っている様子が伝わるでしょうか。